《外交官、マンガラ》カード評価・採用デッキ・関連ルール情報まとめ



外交官、マンガラ(基本セット2021)

MTG「基本セット2021」の初出カード

外交官、マンガラ

のカード評価・採用デッキ・関連ルールをまとめるページです。

《外交官、マンガラ》カード評価

カードテキスト

伝説のクリーチャー ― 人間・クレリック
2/4
絆魂
対戦相手1人がクリーチャーで攻撃するたび、それらのクリーチャーのうち2体以上があなたやあなたがコントロールしているプレインズウォーカーを攻撃している場合、カードを1枚引く。
対戦相手1人が各ターンの自分の2つ目の呪文を唱えるたび、カードを1枚引く。


《外交官、マンガラ》の採用デッキレシピ情報

2020年 紹介デッキレシピ

デッキ名 環境(使用可能セット) 成績 使用者

 MTG「デッキレシピ」の一覧まとめ記事はこちら

《外交官、マンガラ》関連ルール情報(リリースノート)

  • 《外交官、マンガラ》の誘発型能力がスタック上にある間に、攻撃クリーチャーのうちいくつかが戦場を離れたなら、それらが戦場を離れる前に攻撃していたプレイヤーやプレインズウォーカーを用いてあなたがカードを引くかどうかを決定する。しかし、戦場を離れることなく戦闘から取り除かれたなら、それらの現在の状態を用いて決定する。つまり、それらはあなたやあなたがコントロールしているプレインズウォーカーを攻撃していない。
  • 対戦相手がクリーチャー1体であなたを、クリーチャーもう1体であなたのプレインズウォーカーを、それぞれ攻撃したなら、あなたはカードを引く。
  • あなたはカードを1枚のみ引く。2体を超えて何体のクリーチャーがあなたやあなたのプレインズウォーカーを攻撃していても関係ない。
  • プレイヤーが呪文を唱えたときに誘発する能力は、それを誘発させた呪文よりも先に解決される。それは、その呪文が打ち消されたとしても解決される。
  • プレイヤーは、誘発型能力が解決したあと、それを誘発させた呪文が解決するよりも前に、呪文を唱えたり能力を起動したりできる。

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