Unstable「Cramped Bunker」の日本語名「窮屈な隠れ家」が判明!このカードだけに接するようにパーマネントを置けなくなった対戦相手は、パーマネントの生贄を強要される!


Unstable「Cramped Bunker」の日本語名「窮屈な隠れ家」が判明!このカードだけに接するようにパーマネントを置けなくなったプレイヤーは、パーマネントの生贄を強要される!

MTG「Unstable」にレア枠で収録される赤緑のエンチャント「Cramped Bunker」の日本語名

窮屈な隠れ家

が公開されました!

カードテキスト

各対戦相手のアップキープの開始時に、そのプレイヤーは自分がコントロールしているパーマネント1つを窮屈な隠れ家だけに接するように動かす。それができないなら、そのプレイヤーがコントロールしていて窮屈な隠れ家に触れていない各パーマネントをそれぞれ破壊し、その後、これを生け贄に捧げる。

【公式カード解説】

このカードはリチャード・ガーフィールド/Richard Garfieldがデザインしたものだ、いや、しかし、リチャードは『Unstable』のデザイン・チームには参加していない。彼が参加してこのカードを提供したのは『ドミナリア』のデザイン・チームであった。私はこれを会議で見て、そして「これはここには入れられないよ、リチャード。でも、入れるべきところを知っているよ」と言ったのを覚えている。

対戦相手はアップキープごとに図形パズルのように「このカードだけ」に接するようにパーマネントを1つずつ動かしていき、それができなくなった時点でこのカードに触れていない全パーマネントの生贄を強要される、マジックに別のゲームを持ち込む一枚となっています。

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窮屈な隠れ家/Cramped Bunker(アンステイブル)

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