MTGのゴブリンのカードと言えば?MTGの人気「ゴブリン」カードまとめ!


MTGのゴブリンのカードと言えば?MTGの人気「ゴブリン」カードまとめ!

この記事は、MTG(マジック:ザ・ギャザリング)の

人気「ゴブリン」カード

についてまとめていくものです!

皆様の好きな「ゴブリン」カードについて教えて頂けると嬉しいです(^^)

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上記のフォームにて、皆様が

「MTGのこのゴブリンが好き!」

と思うゴブリン・カードの名前について教えてください。カードに対するコメントなどもいただけると嬉しいです(^^)

ご推薦いただいた内容は、当サイトにて責任をもってまとめさせていただきます!

【MTG「人気のゴブリン」カードまとめ!】

カード名 カード画像 コメント
ゴブリンの先達 ゴブリンの先達(ゼンディカー) ぱっと見デメリットが重そうだが、超高速なゴブリンデッキなら相手がアドバンテージを獲得する前に勝てることも。また、相手のドローが分かるのは逆にメリットにもなる。控え目に言って強すぎ。
モグの狂信者 モグの狂信者 何といってもそのフレーバーテキスト。
個人的には《テンペスト》の「わかったぞ! わかったぞ! わか・・・・・・」がベストモグファナ。
ゴブリンの太守スクイー ゴブリンの太守スクイー 墓地から半永久的に手札に戻る為、手札捨てデメリットや生贄コストとの相性がバツグン。特に同ブロックに出たマスティコアと組み合わせることが多く、赤以外のデッキでも単独で構築入りすることがあった。
怒り狂うゴブリン 怒り狂うゴブリン すべてのゴブリンの基本とも言えるカード
ゴブリンの熟練扇動者 ゴブリンの熟練扇動者 ①「ゴブリンの熟練扇動者を推します。
1枚で勝てるカードでレガシーも含めて活躍できる数少ないカードだと思います。」
②「M15で登場したゴブリン。
毎ターン速攻を持つ1/1のゴブリンを出すという3マナのクリーチャーとしては破格のスペックを持つが、デメリットとして他のゴブリン・クリーチャーは毎ターン攻撃しなければならないというデメリットを持つ。
発売当初は余り見向きされなかったが、後にスタンダードで赤系アグロの必須カードとして大出世を遂げる。
このクリーチャーの真価は攻撃時に自分のコントロールしているゴブリン一体につき+1/0の修正されるというもので、スタンダードでは、トークンと合わせて10点以上持っていく場面がよく見られた。」
包囲攻撃の司令官 包囲攻撃の司令官 攻めるのにも守るのにも便利なパワーカード。
ゴブリンを飛ばしてダメージを与えるというフレーバーが好き。最終的に自分も飛ぶのも好き。
ゴブリンの手投げ弾 ゴブリンの手投げ弾 《ゴブリンの手投げ弾/Goblin Grenade》
単純な性能の高さもさることながら、フレイバーの「一般的なゴブリンの空力性能を馬鹿にするもんじゃない。」がセンス良すぎ。
ゴブリンの従僕 ゴブリンの従僕 ゴブリンの従僕:個人的には極楽鳥などの1マナ生物よりも生存を許してはならない存在だと思っています。
屑鉄の学者、ダレッティ 屑鉄の学者、ダレッティ ゴブリンのプレインズウォーカー。コンスピ2のダレッティよりもゴブリンらしからぬ知性が感じられるイラストの「学者ダレッティ」の方が好きです

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