MTGプロツアー「マジック・オリジン」にて対戦時のカード配置がルールで指定される!


WS100588

7月31日から8月2日の日程で開催される

プロツアー マジック・オリジン

にて

対戦時のカード配置

ルールで指定されることなりました。

 (公式)プロツアー『マジック・オリジン』からの変更点

プロツアー「マジック・オリジン」におけるカード配置ルールは下記のとおりとなっています。

配置ルール1: クリーチャーは土地の前に置くこと。土地の手前には何も置かないこと。

配置ルール1: クリーチャーは土地の前に置くこと。土地の手前には何も置かないこと。

配置ルール2: ライブラリーはプレイエリアの左右どちらかに寄せること。

配置ルール2: ライブラリーはプレイエリアの左右どちらかに寄せること。

配置ルール3: 墓地はライブラリーの隣に置くこと(左右のどちらかはプレイヤーの自由)。

配置ルール3: 墓地はライブラリーの隣に置くこと(左右のどちらかはプレイヤーの自由)。

配置ルール4: 追放領域はライブラリーや墓地の近くで、墓地とは区別されていること。

配置ルール4: 追放領域はライブラリーや墓地の近くで、墓地とは区別されていること。

配置ルール5: 戦場にあるパーマネントによって追放されているカードは、その2枚に関係があるということがわかるようにするため、追放させたパーマネントの近くに置くこと。

配置ルール5: 戦場にあるパーマネントによって追放されているカードは、その2枚に関係があるということがわかるようにするため、追放させたパーマネントの近くに置くこと。

配置ルール6: アンタップ状態で戦場にあるカードは、そのカードのコントローラーの側を向けておくこと。

配置ルール6: アンタップ状態で戦場にあるカードは、そのカードのコントローラーの側を向けておくこと。

ビデオカバレージ撮影時限定のルールではありますが、意識しておきたいですね(^^)

 MTG「マジック・オリジン」収録カードリストまとめ

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